1979年生まれ すし職人歴29年(2026年現在)
東京都文京区にてすし屋「酢飯屋(すめしや)」を経営後、生きものが食べものになるまでを探究するために、すし職人の観点を常に持ちながら、まな板の上だけでなく釣り、素潜り、スキューバーダイビングをして、食材のホームグラウンドに入り込み、現在は「すし作家」として海、魚、すし、海藻にまつわる様々な活動をしている。
ディープなブログとSNSで発信し続け、料理人の新しい働き方を、体を張って日々探し続ける2児の父。『やりたいことは、やってみる。』これが岡田大介の基本理念です。
◆ 著書:
「すしを極める 職人が知っている旨い食べ方」
「すし本 海から上がって酢飯にのるまで」
「おすしやさんにいらっしゃい!生きものが食べものになるまで」
「季節のおうち寿司」
◆ WEBサイト:
株式会社酢飯屋 代表取締役
https://www.sumeshiya.com/
合同会社シーベジタブル 海藻料理研究家
https://seaveges.com/