KI酢NAプロジェクトKI酢NAプロジェクト

"元気でいてね"を届けたい

KI酢NAとは?

いつまでも元気でいてほしい大切な人へ。
体に優しい”お酢”に想いをのせて届けることで、
人と人との”キズナ”を深めてほしいという想いから
スタートしたプロジェクトです。

キズナドリンクの作り方

  1. フルーツ100gを
    ボトルに入れる
  2. 氷砂糖
    200gを入れる
  3. お好みのお酢を
    200ml入れる
  4. "元気でいてね"の想いを込めて、
    ボトルを振る!
  5. メッセージを書こう!

数日待って氷砂糖が溶けたら完成!大好きなおじいちゃん、おばあちゃんに贈ろう!数日待って氷砂糖が溶けたら完成!大好きなおじいちゃん、おばあちゃんに贈ろう!

注意事項

  • 氷砂糖が解けるまで数日待って完成です。
  • 時々ボトルをひっくり返すと氷砂糖が溶けやすくなります。
  • 冷水、炭酸水、牛乳などで5倍に薄めてお召し上がりください。
  • 冷蔵庫に保管し、お早めにお召し上がりください。
  • 外観で濁りや浮遊物などが生じましたらご使用をやめてください。
  • 出来上がったドリンクを送る際は冷蔵便をご利用ください。

みんなのKI酢NAプロジェクト

  1. ”元気でいてね”という気持ちを届けたくて、ミツカンはKI酢NA Project(きずな プロジェクト)を始めました。食べ物を通じてもっと人の幸せな気持ちをつくりたい。そんな想いで始めたプロジェクトです。地域やWEBなどから少しずつ取り組みを広げています(ミツカン石井)。

離れていても想いを届ける コンセプトボトル

KI酢NA projectに込めた想いを表現する
コンセプトボトルを作りました。

ボトルは2本で1セットで通信機能を備えています。
2人で1本ずつ持ち1本を振ると、
もう1本がやさしく光り、音が鳴ります。

手の中で生まれる光と音の表現によって、
まるで呼びかけられているような感覚や、
今一緒に作ってるのかな、
と相手を想う時間を生み出します。
※コンセプトボトルは非売品です。

企画会議の様子

心理学者の日下先生(同志社女子大学)、工学者の佐野先生、荒木先生(大阪工業大学)、学生の皆さんと一緒に、人と人の絆を深めるためにはどのような要素が必要か、贈る側と受け取る側の立場に立ってアイデアを出し合いました。
コンセプトボトルのデザイン開発では、工業デザイナーの米田さんと一緒に、想いが伝わるボトルの光り方や色合いを考えました。ボトルの形状では、高齢者の方の手になじむ形にもこだわりました。

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