一般的に、納豆容器の「リブ」と呼ばれる
凸凹(でこぼこ)は、
容器強度や、空気の通りをよくして
発酵しやすくする、混ぜやすくするために
必要とされてきました。
ミツカンは、
より使いやすい容器を追求した結果、
「リブ」と呼ばれる凸凹(でこぼこ)が
なくても、
容器強度があり、今までと同じように
発酵できる、混ぜやすい容器を
開発することができました。
納豆容器には
工夫が詰まっています!
容器の内側が平らだから、混ぜやすく、箸が引っかかりにくく、突き破りにくい
容器の側面が平らだから、持ちやすい
容器の内側が平らだから、納豆のネバネバが残らず洗いやすい
環境負荷軽減に
貢献する容器です!
- 24年8月まで使用していた納豆容器・帯フィルムと比較して



