ミツカン 納豆容器のこだわり ※北海道エリア生産品・丹精・味道楽・カップ除く ミツカン 納豆容器のこだわり ※北海道エリア生産品・丹精・味道楽・カップ除く

一般的に、納豆容器の「リブ」と呼ばれる
凸凹(でこぼこ)は、
容器強度や、空気の通りをよくして
発酵しやすくする、混ぜやすくするために
必要とされてきました。

ミツカンは、
より使いやすい容器を追求した結果、
「リブ」と呼ばれる凸凹(でこぼこ)が
なくても、
容器強度があり、今までと同じように
発酵できる、混ぜやすい容器を
開発することができました。

納豆容器には
工夫が詰まっています!

ミツカンの納豆容器
Point1 混ぜやすい!

容器の内側が平らだから、混ぜやすく、箸が引っかかりにくく、突き破りにくい

Point2 持ちやすい!

容器の側面が平らだから、持ちやすい

Point3 洗いやすい!

容器の内側が平らだから、納豆のネバネバが残らず洗いやすい

環境負荷軽減に
貢献する容器です!

  • 24年8月まで使用していた納豆容器・帯フィルムと比較して
CO2削減 約958t/年(24年度仕入実績から算出、容器メーカー調べ)
プラスチック削減 約159t/年(24年度仕入実績から算出)