ナビゲーションをスキップする

  1. 商品情報
  2. ミツカンのはなし
  3. メニュー・レシピ
  4. ミツカンのCM
  5. 商品ブランドサイト
  6. お客様相談センター
  7. MIM ミツカンミュージアム
  • お酢を使ったレシピが満載!くらいプラ酢
  • MENU
  • くらしプラ酢トップ
  • 特集
  • お酢×肉
  • おすし
  • お酢を知ろう
  • レシピ検索
閉じる

くらしプラ酢

  1. 特集
  2. お酢×肉
  3. おすし
  4. お酢を知ろう!

星のお寿司に願いをかけよう! 七夕のメニューは、星型にくり抜いた具材でかわいらしく彩ったお寿司にしませんか?星を飾ったお寿司に願いをかけると何かいいことが起こるかもしれませんよ♪

かんたん♪かわいい! 七夕の手まり寿司

七夕の手まり寿司

七夕の手まり寿司
こどもたちが集まるなら、分けてもキュートなおすしできまり!
レシピはこちら

カップずしやおむすびにしても♪

天の川に星が輝く 天の川ちらし寿司

天の川ちらし寿司

天の川ちらし寿司
きゅうりやツナで作った天の川いっぱいに、星型にくり抜いた具材を飾ろう!
レシピはこちら

おむすびで星をかたどって 星のむすびちらし寿司

星のむすびちらし寿司

星のむすびちらし寿司
おすしをおむすびにして具材をトッピングすれば出来上がり。お子様と一緒に作っても楽しいですね。
レシピはこちら

お好きな形でお子様の好きなおかずをトッピングして♪

トッピングの星をつくるコツ おすすめ 具 材 いろいろな色のお星様を作ると、彩り豊かになって可愛くなります。くり抜いたあとの端材は、刻んで寿司飯に混ぜ込みましょう。 

市販の便利グッズも!星形のピックや飾りを使えば簡単! スーパーや雑貨屋さんには、便利な道具や具材もあります。 上手に取り入れて、かわいい七夕寿司をつくってくださいね!

  • 星型のカップ

  • 星の抜き型

  • 星型ピック

ところで七夕ってどんな日?

7月7日は、七夕。みなさんも、色どりどりの短冊や飾りを笹の葉につるしてお祝いするのではないでしょうか。七夕はもともと、平安時代の日本の行事と、中国の七夕伝説があわさったものだといわれています。せっかくなので、七夕伝説をおさらいしてみましょう!
天空でいちばんえらい神様「天帝(てんてい)」には、「織女(しょくじょ)」という娘がいました。織女は神様たちの着物の布を織る仕事をしており、天の川のほとりで毎日熱心に機(はた)を織っていました。遊びもせず、恋人もいない織女をかわいそうに思った天帝は、天の川の対岸で牛を飼っているまじめな青年「牽牛(けんぎゅう)」を織女に引き合わせ、やがて二人は結婚しました。
結婚してからというもの、二人は毎日遊んで暮らしていました。織女が機を織らなくなったので、神様たちの着物はすりきれてぼろぼろになり、牽牛が牛の世話をしなくなったので、牛はやせ細り、病気になってしまいました。
これに怒った天帝は、二人を天の川の両岸に引き離してしまいました。しかし、二人は悲しみのあまり毎日泣き暮らし、仕事になりません。かわいそうに思った天帝は、二人が毎日まじめに働くなら、年に1度、7月7日の夜に会わせてやると約束しました。
これが、現在私たちがよく知っている七夕の伝説です。
(提供 国立天文台)

商品情報

五目ちらし

すし酢と具材を別々に包装し、手作りに近いちらし寿司本来のおいしさが楽しめる、ハレの日にぴったりのちらし寿司の素です。「すし酢」と「具」が別包装になっているので「具」が酸っぱくならず、お酢と具材の味わいが損なわれません。

すし酢

おすし用に調味された合わせ酢。そのままかけて混ぜるだけでおいしいすしご飯ができる。酢のもの・サラダにもそのまま使える。

すし酢昆布だし入り

米酢を糖類・食塩・昆布だしで調味した酸味・甘味・塩味のバランスのとれた本格派のすし用合わせ酢。昆布だしをとる手間をかけずに、このままかけて混ぜるだけで、昆布の旨みのあるおいしいすしご飯が手軽にできます。

あなたにお酢すめコンテンツ これからお酢料理を頑張るあなたに。/お酢料理が定番のあなたに。/お酢を活かすこだわりのあなたに。

  • まずは基本から。
    お酢について知ってください。

  • 酢のものに使う“合わせ酢”もいろいろ。
    好みのあわせ酢をつくってみましょう。

  • お酢は油っこさを和らげます。種類によって異なる特性を使い分けましょう。

  • 素材の色を「保つ・引き出す」作用があるお酢を使って色よく仕上げましょう。

  • おすしの基本から、イベントに作りたいデコずしまでおすしのレシピをご紹介します。

  • 季節別のオススメのお酢レシピをご紹介