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味ぽん見聞録

味ぽんの制作現場レポートから「なるほど!」なポイントを紹介します!

味ぽんができるまで

味ぽんQ&A

  1. 1.品質管理
  2. 2.ビン&ライン構成

ポイント2「効率化された生産ライン」

ビン&ライン構成の写真

味ぽんの顔となるビンは ジャストインタイムで配送

味ぽんのボトルは、生産ラインに合わせてジャストインタイムでラックステーションに運び込まれます。ジャストインタイムとは、指定時間に合わせて部品を納入させる効率的な生産方式。ブレンドタンクから、充填、パレット積みまで長くても50分程度というものすごいスピードで完成されていくためには、よほど効率的に生産していかなければなりません。

高速ラインを動かす 画期的な開発技術

毎分450本が流れる味ぽんの高速ラインに合わせて、ボトルもフルオートでどんどん流れていきます。積み上げられたボトルを一段ずつかき出すバルクデパレタイザー、ニューライト樹脂を利用してボトルを傷つけずに一列に並べることができるベルトコンベア、さらにボトルを洗浄するリンサーなどなど。画期的な開発技術を利用することでラインは効率的に稼働しているのです。

ビン&ライン構成の写真

  1. 1.品質管理
  2. 2.ビン&ライン構成