ナビゲーションをスキップする

  1. 商品情報
  2. ミツカンのはなし
  3. メニュー・レシピ
  4. ミツカンのCM
  5. 商品ブランドサイト
  6. お客様相談センター
  7. MIM ミツカンミュージアム
  • Twitter
  • Facebook
  • おすすめ動画

 

鍋のアクセント「薬味」 素材の味を引き出したり、ひとつの鍋の味を幾通りにも広げたり。定番のものから、ちょっと変わったものまで、おすすめの薬味をご紹介します。
  • 豆板醤

    豆板醤

    そら豆を発酵させ、唐辛子を加えて熟成させた辛味のある味噌。中華風の鍋のアクセントに。

  • ブラックペパー

    ブラックペパー

    皮が黒い胡椒。食べる直前にペッパー・ミルで挽くと風味が引き立ちます。ごま豆乳鍋など、マイルドな味付けの鍋にマッチ。

  • カレー粉

    カレー粉

    ミックススパイスの一種。いろんな食材と相性が良いので、鍋の最後に加えて、違った味を楽しむのに最適。

  • 一味・七味

    一味・七味

    一味は粉唐辛子、七味は粉唐辛子に陳皮やゴマ、粉山椒などを混ぜた香辛料。七味は和風の鍋に、一味は洋風な鍋にも。

  • 柚子胡椒

    柚子胡椒

    柚子の皮と唐辛子のペーストに、塩を加えて練ったもの。九州の名産品で、どんな素材にも合うと人気上昇中。

  • おろししょうが

    おろししょうが

    すっきりとした辛みとさわやかな香りが料理の風味をアップ。
    身体をあたためてくれる効果も。    

  • 万能ねぎ

    万能ねぎ

    万能ねぎを小口切りに。素材の生臭さを消す働きもあるため、魚介系の鍋におすすめ。ポン酢に加えるとさっぱり感がアップ。

  • さらし青ねぎ

    さらし青ねぎ

    水にさらして辛みをほどよく抜いた青ねぎ。ネギの香りには消臭効果があるので肉や魚介を使った鍋にもよく合います。

  • さらしねぎ

    さらしねぎ

    白ねぎを小口切りにしたあと、水にさらして辛み抜いたもの。ほどよい香味とシャキシャキの食感が味にアクセントをプラスしてくれます。

  • もみじおろし

    もみじおろし

    大根に穴を開け、そこに種を取った赤唐辛子を詰めて、一緒にすりおろします。ピリッとした辛みが、和風の鍋に相性抜群。

  • 大根おろし

    大根おろし

    すりおろすことで独特の辛みと甘みが出る大根は、さっぱり鍋に最適。

  • すりごま

    すりごま

    ごまをすりつぶすことで香りが増し、含まれていた油分がにじみ出て味わい深くなります。共に食す食材も選びません。

  • きりごま

    きりごま

    ゴマは包丁で刻むことで風味が増します。すりごまとは違う適度に粗い食感が独特なアクセントに。

  • 青じそ

    青じそ

    青じその香りは、食欲を増す効果も。香りが強いので、薄味のだしの和風鍋に加えると、アクセントになります。

  • 刻みゆず皮

    刻みゆず皮

    独特の香りと酸味が魅力。鍋に加えるとすっきりした味わいになり、食欲も増します。ゆずの季節である冬には、ぜひ揃えたいですね。

  • 削りかつお

    削りかつお

    旨味成分を多く含む削りかつおで鍋を風味豊かに。たんぱく質やDHA、鉄分に加えて、カルシウムやビタミンD含まれており、栄養面でも優れた薬味。

  • とろろ

    とろろ

    味が濃い目の鍋の薬味に。ふわふわの食感を生かして、具材と絡めながら食べるのがポイントです。

  • ごまだれ

    ごまだれ

    さっぱりしたぽん酢に同量のごまだれを加えると、あっさり+濃厚なコクの新しい味わいに。 未経験の人は、ぜひ試してみて。

  • おろしにんにく

    おろしにんにく

    たて半分に切ったにんにくの芯を取り、目の細かいおろし金でおろします。独特の風味で食欲をそそります。

  • ごま油

    ごま油

    ごまを香ばしく焙煎し、搾った油。チゲ鍋のベースとして使ったり、しめの雑炊に入れたりすると、中華風の味わいが楽しめます。

  • 生卵

    生卵

    ぽん酢などのつけだれに加えると、食材にも良く絡んで味わいがマイルドになります。酸味が和らぐのでお子様にも食べやすい味に。

鍋奉行マニュアル これを読めばあなたも鍋奉行

  • 組み合わせ自由自在 「食べぽん」
  • 鍋のアクセント「薬味」
  • 最後までおいしく「しめ」
  • 鍋料理の活用方法
  • 旬を知ってもっと美味しく「食材カレンダー」
  • 「具材」をおいしくする方法
  • 知って得する「鍋グッズ」
  • 思わずうなる「鍋雑学」
ページ
TOPへ