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  4. 【酢的生活マガジン vol.30】小容量で色鮮やかに「サワー漬け」&「サワードリンク」

NEWS RELEASE

もくじ

09/04/30

 
小容量で色鮮やかに
「サワー漬け」&「サワードリンク」
簡単レシピで健康&バリエーションを楽しむ  

 毎年夏は1年のうちでもお酢の需要がピークになる季節。さっぱりとした味が涼感を呼ぶのに加え、食欲増進に役立ち、疲労回復をサポートする機能が科学的に検証されている調味料ですから、この季節に欲しくなるのは自然なことといえるでしょう。
 夏は特にたっぷりと摂りたいお酢ですが、“毎日酢の物を作るのは面倒”という方に おすすめなのが、「サワー漬け(酢漬け)」と「サワードリンク」です。
 お気に入りの小容量の容器で、色の異なる食材を使って複数の種類を作り置きすれば、おいしい&ヘルシーに加え、食卓を色鮮やかに演出できます。
 「サワー漬け」で残った漬け込み後の調味液 も、「サワードリンク」に使った果物も、残さず使える“節約の知恵”も紹介します。

contents
 
  • 小容量で気軽に作る
  • 食卓を色鮮やかに、おしゃれに演出
  • 簡単レシピ<10:10:1>&<2:2:1>
  • 漬け込み後の調味液でドレッシング、「サワードリンク」でデザート
  • 容器を楽しむ
  上:「サワー漬け(酢漬け)」、下:「サワードリンク」

色彩豊かな旬の食材を、おそろいの容器で楽しむ
上:「サワー漬け(酢漬け)」、下:「サワードリンク」

「酢的生活」は、(株)ミツカングループ本社の登録商標です。


小容量で気軽に作る


◎「お酢は家庭に必要」「使うのを増やしたい」

ミツカンが2008年6月に行ったユーザー調査(n=4,387)で、お酢のミドルユーザー(お酢を週1回使用)の84%が「お酢は家庭になくてはならない」、43%が「お酢を使うのを増やしたい」、34%が「健康を意識してお酢を購入する」と回答する一方で、お酢の使用容量はヘビーユーザー(お酢を週2回以上使用)の約3 分の1にとどまっており、食生活にもっとお酢を取り入れたいと思いながら実現できていない実態が浮かび上がりました。

◎「酢漬けは大容量」のイメージが重荷

ミツカンでは、ご家庭でお酢を身近に使っていただくメニューのひとつである「 酢漬け 」「サワードリンク」をテーマに、今年2月、30〜50代でお子様をお持ちの主婦の方々で、「漬けるメニューを日常的に行っていない方」や「お酢のミドルユーザーまたはヘビーユーザーの方々」を対象に調査を実施しました。
そこで浮かび上がって来たのは、「『酢漬け』は梅やらっきょうなど、大量に漬けるイメージがある」「容器が大きすぎて置く場所がない、冷蔵庫に保管できない」「実家にある容器は容量が1リットル、2リットルあり、その容量で作るには“勇気”が必要」「大量に作っても食べ飽きてしまう」という、「酢漬け=大容量」に対する抵抗感でした。

◎「小容量、シンプルレシピならやってみたい」
そこで、小さい容器を使い短期間で漬かる「サワー漬け(酢漬け)」メニューや、果物にスパイスや紅茶を組み合わせた「サワードリンク」をご提案したところ、「小さい容器ならやってみたい」「果物を使えば子どもでも飲めそう」「スパイスを組み合わせるのは面白そう」「漬け込む調味液の割合などレシピが簡単なら作ってみたい」といったご意見をいただき、「酢漬け=大容量」に抵抗感をお持ちだった方の多くの方から「小容量、シンプルレシピならやってみたい」とのお声をいただきました。
◎小容量なら続けられる

小容量の「サワー漬け」「サワードリンク」は、“続けられる、常備できるお酢メニュー”といえます。
“毎日酢の物を作るのは面倒”という方でも、お気に入りの容器で少しずつ、色の異なる食材で作り置きしておけば、その日のメニューや気分に合わせて、お好みの「サワー漬け」「サワードリンク」を選べる手軽な常備菜になります。食べ飽きることもなく、おいしい&ヘルシーを満喫できます。
また、まとめ買いした旬の野菜や果物の保存にも有効です。「サワー漬け」で残った漬け込み後の調味液 も、「サワードリンク」に使った果物も、残さずおいしく使い切るちょっとしたコツをマスターすれば、“節約”にもつながります。

◎“わが家のオリジナル”に挑戦
主婦の皆様には、シナモンやバジルなどスパイスやハーブを使ったメニューも好評でした。ご家庭にあるスパイスやハーブを使う“わが家のオリジナルレシピ”や、水や炭酸水だけでなく紅茶や緑茶 で「サワードリンク」を割る“わが家のオリジナルな飲み方”に挑戦するのも楽しいと思います。
カレー粉を加えて作るスパイシーな玉ネギのサワー酢漬け

カレー粉を加えて作る
スパイシーな玉ネギのサワー漬け

「グレープフルーツ・ショウガのサワードリンク」を紅茶で割った手作りドリンク

「グレープフルーツ・ショウガのサワードリンク」
を紅茶で割った手作りドリンク


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食卓を色鮮やかに、おしゃれに演出


◎簡単レシピ<10:10:1>&<2:2:1>

「サワー漬け(酢漬け)」「サワードリンク」のレシピを比率で覚えれば、お気に入りの容器や手元にある素材の量に合わせて、作る量を自由自在に調節できます。
「サワー漬け」は、素材がひたひたになる程度に<お酢:砂糖:塩=10:10:1>の調味液を作り、容器に入れた素材に注ぐだけ。「サワードリンク」は<お酢:氷砂糖:果物=2:2:1>を容器に入れるだけ。お酢は、穀物酢の他、お好みで米酢、リンゴ酢、黒酢などを使っていただいてもOKです(キウイやオレンジは皮をむき、梅はヘタを取るなどの下準備をおすすめします)。

「サワー漬け(酢漬け)」「サワードリンク」のレシピ

〈ワンポイントメモ〉

  • 「サワー漬け」は冷蔵庫で保存してください。※冷蔵保存で、お早めにお召し上がり下さい。
  • 「サワードリンク」は冷暗所で漬け、1日1回、フタをしたまま軽く振り混ぜ、飲み頃になったら(目安:1週間(梅は3週間))果物を取り除き、冷蔵庫で保存することをおすすめします。取り除いた果物はデザートやジャムなどの材料に有効活用できます。※冷蔵保存で約1年保存が可能です。
  • 「サワー漬け」には穀物酢、米酢、「サワードリンク」にはリンゴ酢、黒酢が おすすめです。
  • 「サワー漬け」「サワードリンク」とも、金属製のフタの容器の使用は避けてください。
◎リーズナブルな旬の野菜で色鮮やかな「サワー漬け」
旬の野菜はおいしくて、栄養価も高いのに価格はリーズナブル。透明な容器を使って新鮮なうちに「サワー漬け」にすれば、手軽で使い勝手の良い常備菜になり、その容器は、食卓を華やかに演出する、色彩鮮やかなオブジェにもなります。

みょうがのサワー漬け

1.みょうがのサワー漬け

キュウリ・ニンジン・セロリのコロコロサワー漬け

2.キュウリ・ニンジン・セロリの
コロコロサワー漬け

ミニトマトのサワー漬け

3.ミニトマトのサワー漬け

らっきょうのサワー漬け

4.らっきょうのサワー漬け

キュウリのサワー漬け

5.キュウリのサワー漬け

「サワー漬け(酢漬け)」基本のレシピ

【1】「お酢(穀物酢など)」「砂糖」「塩」を10:10:1の割合で混ぜ合わせる。
【2】素材(野菜など)を切る。
【3】容器に【2】を入れ、【1】の調味液を注ぎ、冷蔵庫で漬ける。

〈ワンポイントメモ〉

  • 1は薄切り、2は1p角切りに切ります。
  • 3は竹串などで穴を開けるか、皮を湯むきします。
  • 4のらっきょうは、よく洗い、両端を切り取り、もう一度水洗いして全体に熱湯をかけ、水気をよく切ってから容器に入れます。
  • 5はキュウリに加えて黒コショウ(粒)を入れます。
  • 1、2、3、5は漬け込んで半日後から、4は漬け込んで2週間ほどたつと食べごろになります。
◎小容量で多種類作り、日替わりで楽しむ「サワードリンク」

旬の果物の甘味とさっぱりとしたお酢の味わいがくせになる、夏の定番「サワードリンク」も、小容量で複数のバリエーションを作っておけば、その日の気分で好みのメニューが選べます。お酢と糖分が一緒に摂れるため、疲労回復のサポートにおすすめです。これからの季節、手軽に楽しく利用しましょう。

ブルーベリーのサワードリンク

6.ブルーベリーのサワードリンク

Wキウイのサワードリンク

7.Wキウイのサワードリンク

オレンジ紅茶のサワードリンク

8.オレンジ紅茶のサワードリンク

梅のサワードリンク

9.梅のサワードリンク

グレープフルーツ・ショウガのサワードリンク

10.グレープフルーツ・ショウガの
サワードリンク

「サワードリンク」基本のレシピ

【1】素材(果物など)を準備する。
【2】密封できる広口ビンに【1】と、「お酢(リンゴ酢など)」「氷砂糖」をそれぞれ【1】(素材)の倍量入れ、フタをして涼しい所に置く。
【3】1日1回、フタをしたまま軽く振り混ぜる。
【4】飲み頃になったら漬け込んだ素材を取り除く。
【5】冷水や炭酸水などお好みの飲み物で約5倍に薄めて飲む。
※出来上がったサワードリンクは、冷蔵保管が おすすめ。

〈ワンポイントメモ〉

  • 6、9の素材は水分を充分に拭いてからお酢(リンゴ酢など)、氷砂糖を加えます。なお、梅はヘタを取っておきます。
  • 7、8、10は素材の皮をむいてスライスします。グレープフルーツの皮と身の間の白い部分は苦味の原因となるのでできるだけ取り除くのが おすすめです。
  • 7は、グリーンキウイとゴールドキウイを組み合わせて、“Wキウイ”の色彩を楽しむ「サワードリンク」です。


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漬け込み後の調味液でドレッシング、「サワードリンク」でデザート

◎「サワー漬け(酢漬け)」「サワードリンク」の“まるごと活用術”
 「サワー漬け」の漬け込み後の調味液も、「サワードリンク」が飲み頃になった時に取り除いた果物も、“まるごと活用”して、おいしく楽しく節約しましょう。
「サワー漬け」 の漬け込み後の調味液は、お酢・砂糖・塩の調味液に、漬け込んだ野菜の風味がプラスされているため、ちょっとしたひと工夫でオリジナルの手作りドレッシング、たれ、煮込み調味液、すし用合せ酢などに使えます。
「サワードリンク」で漬け込んだ後の果物は、ヨーグルトにトッピングしたり、等量のグラニュー糖を加えて煮詰め、オリジナルのジャムを作ったりと、使い道は様々。「サワードリンク」が飲み頃になったら早めに漬け込んだ果物を取り出して調理するのがコツです。
 
【根菜で作る「酢漬けサワー漬け」と漬け込み後の調味液活用事例】
11.長芋のサワー漬け 長芋のサワー漬け <ポイント>

長芋は痛みやすいので、酢漬けで保存するのがおすすめ。
焼き魚や肉のソテーの付け合わせにしてもおいしい。

【作り方】

長芋は皮をむいて角の棒切りにし、基本レシピに従って漬ける。

漬け込み後の調味液を活用
12.まぐろのづけ丼まぐろのづけ丼 <ポイント>

「長芋のサワー漬け」の漬け込み後の調味液は、粘り気があり、食材とのからみもよく、マグロの漬け汁に使うと味が決まりやすい。

【作り方】

1.バットに「長芋のサワー漬け」の漬け込み後の調味液としょうゆ、練りワサビで作った漬け汁を入れ、マグロの薄切りを5〜6分漬ける。

2.ごはんに上記の漬け汁を加えて混ぜ、1と千切りにした青ジソ、ショウガを乗せ、ゴマを散らす。

「サワー漬け」と漬け込み後の調味液を活用
13.かりかりじゃこのホットサラダかりかりじゃこのホットサラダ <ポイント>

「長芋のサワー漬け」に、彩りのよい葉野菜を組みあわせた。
漬け込み後の調味液に味がついているので、じゃこの塩分との組み合わせでおいしい和風サラダになる。

【作り方】

1.貝割れ菜の根本を切り落とし、「長芋のサワー漬け」とともに器に盛る。

2.フライパンにゴマ油を入れて弱めの中火で熱し、ちりめんじゃこを加え、混ぜながらかりかりになるまで2〜3分炒める。「長芋のサワー漬け」の漬け込み後の調味液を加えてひと煮立ちさせ、熱いうちに1の上にかける。

【豆で作る「 サワー漬け」と漬け込み後の調味液活用事例】
14.ミックスビーンズのサワー漬けミックスビーンズのサワー漬け <ポイント>

火も使わず、包丁いらずの手軽な酢漬け。豆の酢漬けは、ヨーロッパやアメリカなどでも、瓶入りの市販品があるほどポピュラーな食べ物。栄養価も高く、好みの野菜とあえるだけでボリュームのあるサラダになる。肉や魚介類との相性もよい。

【作り方】

ミックスビーンズ(ドライパック)をそのまま、基本レシピに従って漬ける。

「サワー漬け」と漬け込み後の調味液を活用
15.タコス風サラダタコス風サラダ <ポイント>

豆、ひき肉入りのホットドレッシングをかけたおかずサラダ。甘い、辛い、酸っぱいの三拍子が揃ったエスニックな味つけ。
ホットドレッシングは野菜のかさが減るので野菜もたくさん食べられる。

【作り方】

1.レタスは芯を取り、一口大に手でちぎり、器に敷く。トマト、プロセスチーズを1p角に切る。

2.フライパンでオリーブオイルを中火で熱し、合い挽き肉、ニンニク、赤唐辛子を加えて、挽き肉をほぐしながら2〜3分炒める。

3. 2に「ミックスビーンズのサワー漬け」、同漬け込み後の調味液を加えて、塩、こしょうで調味し、ひと煮立ちさせる。

4.レタスの上に熱々の3をかけ回して、トマト、チーズを彩りよく散らす。

「サワー漬け」と漬け込み後の調味液を活用
16.なすとミックスビーンズの
キーマカレー風なすとミックスビーンズのキーマカレー風
<ポイント>

カレーと相性のよいめんつゆを使った夏にぴったりのカレー。
ミックスビーンズの漬け込み液を使うと、味がまろやかに、さっぱりとする。

【作り方】

1.なすのへたを切り落とし、縦半分に切り、厚さ1cmの斜め切りにする。たまねぎ、しょうが、にんにくはみじん切りにする。

2.ミックスビーンズの漬け込み後の調味液、めんつゆ、水を混ぜ合わせ、煮汁を作る。

3. フライパンにサラダ油を入れて中火で熱し、なすを加えてしんなりするまで2〜3分炒め、いったん取り出す。

4.残り油にたまねぎ、にんにく、しょうがを加え、しんなりするまで2〜3分炒める。カレー粉、小麦粉を振り入れ、粉っぽさがなくなるまで炒める。

5.2を少量ずつ入れて溶きのばし、なす、「ミックスビーンズのサワー漬け」を加えて2〜3分煮る。

オリジナルの「サワードリンク」30種類以上
酢漬けを使ったメニューもおいしい

「まるさんフーズ・中目黒店」NEW OPEN!!

オリジナリティあふれる「サワードリンク」のメニューが多数そろって下北沢で人気のカフェ「まるさんフーズ」が中目黒に進出。4月15日(水)に「まるさんフーズ・中目黒店」がオープンしました。
様々な果物やハーブで作ったオリジナルの「サワードリンク」が30種類以上。これは「まるさんフーズ・下北沢店」の長年のメニュー開発の成果で、種類の豊富さと質の高さは例を見ません。
これらをサイダーや豆乳、ビールなどで割る多彩なドリンクメニューが揃っており、加えて、ラズベリーの「サワードリンク」に季節の野菜を漬け込んで作った「ラズベリー酢のピクルス」や、「玉ネギの酢漬け」と、その漬け込み後の調味液 をドレッシングの材料にした「合鴨の薫製とチュダーチーズのサラダ(おろし玉ネギドレッシング)」など、酢漬けを使ったオリジナルのフードメニューも充実しています。
近年特に“おしゃれな街”として注目されている中目黒に登場した、「まるさんフーズ・中目黒店」。“駅から徒歩1分の隠れ家的カフェ”ともいえるロケーションと、「サワードリンク」、お酢メニューのおいしさが楽しめる、中目黒の新名所としておすすめです。

まるさんフーズ・中目黒店
まるさんフーズ・中目黒店

【まるさんフーズ・中目黒店】

所在地:
東京都目黒区上目黒3-3-12ペニービル4F
東急東横線・東京メトロ日比谷線 「中目黒」駅
徒歩1分 
TEL・FAX:
営業時間:
03-6677-4956
12:00〜03:00(日曜 〜00:00)
定休日: 無休

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容器を楽しむ

◎容器を楽しむ

最近は、おしゃれにデザインされた密閉ガラス容器が多種類販売されており、「サワー漬け(酢漬け)」や「サワードリンク」では、容器選びも楽しみのひとつです。
同じデザインの容器で統一して複数種類の「サワー漬け」「サワードリンク」を作って、中身の形や色の違いを楽しむのもよし、メニュー(素材)別にデザインの異なる容器を使って、分かりやすくするのも楽しいです。
小容量で作るから容器の楽しみも倍増(大容量の容器では難しいです)。新しい「サワー漬け」「サワードリンク」の楽しみ方といえます。
また、熱湯消毒でき、食器洗い乾燥機の利用も可能な耐熱ガラス容器にも、「サワー漬け」「サワードリンク」を作りやすいデザインのものが登場しており、選択肢は豊富です。

耐熱ガラス容器でさらに安心&便利をプラス

耐熱ガラス食器・家庭用品の企画・製造・販売を行うハリオグラス株式会社から、耐熱ガラス製お酢漬けボトル『酢てき野菜(すてきやさい)』が販売されており、百貨店・量販店の家庭用品売場や生協、通販サイトなどで好評です。
『酢てき野菜』は、酢漬け、「サワードリンク」などのオリジナルレシピ10種が掲載されたリーフレットが同梱され、側面に目安目盛りが付いているなど、初めての方でも作りやすい配慮がされています。
形状は長めの円筒型で、縦に棒切りした素材を長いまま漬けることができ、冷蔵庫のドアポケットで保存しやすいのも人気の要因です。

耐熱ガラス製お酢漬けボトル「酢てき野菜」

耐熱ガラス製お酢漬けボトル
「酢てき野菜」

実用容量:700ml
HARIO

キュウリ、大根、ニンジンとセロリ、ミニトマト

左より、キュウリ、大根、ニンジンとセロリ、ミニトマト
(同社が美容や健康に関心の高い20代〜30代女性を
ターゲットに開発中の酢漬け用容器を使用、実用容量:220ml)

ハリオグラス株式会社
http://www.hario.com/

【お問い合わせ先】
マーケティング部 担当 片岡・下川電話 03-5614-2110


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