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ミニトマト・トマトミニトマト・トマト

リコピンがたっぷり! 
鍋の新しい定番野菜

旬期間 5月〜9月

※旬野菜カレンダーは日本における旬のあくまで目安です。
地域・品種・気候・栽培方法により旬の時期が異なる場合があります。

※旬野菜カレンダーは日本における旬のあくまで目安です。
地域・品種・気候・栽培方法により旬の時期が異なる場合があります。

  • 特徴特徴

    トマトは、国内だけでも100種類以上の品種があり、ミニトマトもそのひとつです。別名「プチトマト」とも呼ばれており、家庭菜園でも簡単に栽培できます。
    トマトの“赤”には「リコピン」という成分が含まれており、「トマトが赤くなると医者が青くなる」ということわざがあるほど、栄養豊富な食品として知られています。
    ミニトマトやトマトは、サラダへの付け合わせのほか、フルーツ感覚で食べるのにも最適。もちろん加熱料理にもよく合います。旬は5~7月ですが、通年出荷されています。

    ※鍋の食材カレンダーは日本における旬のあくまで目安です。地域・品種・気候・栽培方法により旬の時期が異なる場合があります。

    選び方のポイント選び方のポイント

    赤みにムラがなく、固めで弾力のあるもの、ヘタがピンとしているものを選びましょう。

    保存方法保存方法

    高温・低湿に弱いため、ビニール袋に入れて、野菜室などで保存しましょう。

    調理のポイント調理のポイント

    ポイント[1]
    蒸し料理や鍋料理にトマトを使う場合はまずヘタをとってください。丸ごと使う場合にはお好みで薄皮を湯むきしてから調理するとよいでしょう。 トマトの湯むきの方法は、ヘタをとったトマトを熱湯に10秒~20秒程度入れたのち、冷水に取ります。ヘタを取った場所から薄皮が少しめくれるので、そこから丁寧にむいてください。

    含まれる栄養素含まれる栄養素

    可食部分100gあたり

    エネルギー 29.0 kcal
    カリウム 290㎎
    リン 29㎎
    葉酸 35μg
    βカロテン 940μg
    ビタミンC 32mg

    「5訂日本食品標準成分表」より

  • この食材を使用した鍋この食材を使用した鍋

    ミニトマトのキムチ鍋

    ミニトマトのキムチ鍋

    鍋にトマトを入れるメニューも定着してきました。ミニトマトの酸味と甘味がキムチ鍋にとても良く合います。


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