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えびえび

さまざまな料理で親しまれる 
甲殻類の花形食材

旬期間 11月〜2月

※旬野菜カレンダーは日本における旬のあくまで目安です。
地域・品種・気候・栽培方法により旬の時期が異なる場合があります。

※旬野菜カレンダーは日本における旬のあくまで目安です。
地域・品種・気候・栽培方法により旬の時期が異なる場合があります。

  • 特徴特徴

    世界の国々の中でも「えびの消費量が高い」といわれているのが日本。一般的に見られるのはブラックタイガーやくるまえびで、フライや炒め物、サラダに鍋など、幅広いジャンルの料理で親しまれています。ほど良い甘みはグリシンやベタインといったアミノ酸によるもの。またプリプリした独特の食感は、ピチピチと勢い良く跳ねる全身の筋肉によるものです。一年中楽しめますが旬は主に冬で、旨みが特に強くなります。 カロリーが低いヘルシー食材であることもポイント。ビタミンEに加え、カルシウム、亜鉛、タウリンなどを含んでいます。

    ※鍋の食材カレンダーは日本における旬のあくまで目安です。地域・品種・気候・栽培方法により旬の時期が異なる場合があります。

    選び方のポイント選び方のポイント

    身と殻の部分がしっかりして弾力のあるものが新鮮です。頭としっぽの部分が黒くなっている場合は避けましょう。冷凍されているものを選ぶ際には、表面が乾いていないかチェックして。

    保存方法保存方法

    竹串などを使って背わたを取り、水でよく洗います。水気を取ったらラップに包んで、ポリ袋などに入れて冷蔵庫へ。

    調理のポイント調理のポイント

    ポイント[1]
    背わたを取る時は、えびの背中を丸め、殻の3節目から4節目あたりに竹串などを刺してゆっくりとすくい上げます。
    ポイント[2]
    天ぷらなどで丸まらないように揚げる場合は、えび全体を反らせて腹側の筋を切っておくのがポイント。

    含まれる栄養素含まれる栄養素

    可食部分100gあたり

    エネルギー 97kcal
    タンパク質 21.6g
    β-カロテン 49μg
    カリウム 430mg
    ナイアシン 3.8mg

    「5訂日本食品標準成分表」より

    ※くるまえび 養殖、生:可食部分100gあたりの栄養素。

  • この食材を使用した鍋この食材を使用した鍋

    ほたてとえびのキムチ鍋

    ほたてとえびのキムチ鍋

    ぐつぐつ煮込んだニラや長ねぎ、魚介のうま味と、キムチ鍋のピリリとした辛味がぴったり。体の芯からあったまって。


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