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ブリブリ

脂がのっていろんな料理に 
出世魚の代表格

旬期間 12月〜1月

※旬野菜カレンダーは日本における旬のあくまで目安です。
地域・品種・気候・栽培方法により旬の時期が異なる場合があります。

※旬野菜カレンダーは日本における旬のあくまで目安です。
地域・品種・気候・栽培方法により旬の時期が異なる場合があります。

  • 特徴特徴

    日本海沿岸に広く分布し、成長とともに呼び名が変わる出世魚のひとつで、その呼び名も地方によってさまざま。脂がのっていて、刺身や照り焼き、煮物やあら炊きでもおいしくいただけます。
    旬は12月~1月の冬の時期で、その頃に獲れるものは「寒ブリ」と呼ばれ、最も脂が乗っていて美味しいとされています。
    ブリにはたんぱく質やビタミンB1、ビタミンDのほか、イコサペンタエン酸(EPA)やドコサヘキサエン酸(DHA)などの多価不飽和脂肪酸、脂質、タウリンなどの成分が含まれ、旨味の主成分であるイノシン酸はうま味調味料にも使われます。

    ※鍋の食材カレンダーは日本における旬のあくまで目安です。地域・品種・気候・栽培方法により旬の時期が異なる場合があります。

    選び方のポイント選び方のポイント

    目が澄んでいて、体の黄色い縞がはっきりしていて鮮やか、尾がピンとしていて大きいものが活きの良さを表します。切り身の場合は、血合いが色鮮やかで、身に透明感のあるものを選びましょう。

    保存方法保存方法

    一尾の場合、エラと内臓を取り除いて、氷につけた状態で1~2日間。切り身の場合は密封状態にして冷蔵庫かチルド室で同じく1~2日間。冷凍保存では1~2週間の保存が可能です。

    調理のポイント調理のポイント

    ポイント[1]
    頭の部分を調理するには半分に割っておくとよいでしょう。
    ポイント[2]
    胸びれなどの食べられない部位はあらかじめ取っておきましょう。

    含まれる栄養素含まれる栄養素

    可食部分100gあたり

    エネルギー 257kcal
    たんぱく質 21.4g
    脂質 17.6g
    1.3mg
    ビタミンD 8μg
    ビタミンB1 0.23μg
    多価不飽和脂肪酸 3.72 g

    「5訂日本食品標準成分表」より

    ブリに含まれるビタミンDは、カルシウムの効率よい摂取に役立ちます。

  • この食材を使用した鍋この食材を使用した鍋

    ブリしゃぶ

    ブリしゃぶ

    脂がのったブリをしゃぶしゃぶで味わうごちそう鍋。大根や水菜を具材に加えれば、ブリの旨みはそのままに、さっぱりといただけます。


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