ナビゲーションをスキップする

  1. 商品情報
  2. ミツカンのはなし
  3. メニュー・レシピ
  4. ミツカンのCM
  5. 商品ブランドサイト
  6. お客様相談センター
  7. MIM ミツカンミュージアム

この食材を使用した鍋

石狩鍋

石狩鍋

ぶつ切りにした鮭を主な食材として、豆腐やごぼう、こんにゃくなど豊富な具材と共に味噌仕立てでいただく、北海道の郷土鍋です。

レシピはこちら
石狩鍋

こんな鍋にも使っておいしい!

特徴

鮭の旬は秋~冬です。川で生まれ、海で数年かけて成長し、産卵のために沿岸や河川などに戻ってくる、という道のりを経ています。日本の鮭が塩で加工されたものが多いのは、鮭の生臭さを取り、旨みに変えてくれるからなのです。正月によく食べられる新巻鮭は冷凍技術が発達していなかった頃に、産卵期を迎えた「秋鮭」の内臓を取り除き、代わりに塩を詰めたものです。
他の魚に比べ、ナイアシンやビタミンB6を多く含み、ビタミンDも豊富です。皮にはコラーゲンが含まれています。

※鍋食材カレンダーは日本における旬のあくまで目安です。地域・品種・気候・栽培方法により旬の時期が異なる場合があります。

選び方のポイント

切り身を選ぶ場合は、赤身の色がはっきりしていて、皮が銀色のものを選びましょう。一尾の場合は、体が太く、エラの色が鮮やかで、うろこが銀色に光る、はりとつやがあるものが美味です。

保存方法

一切れずつラップで包み、密閉パックにいれて冷凍庫かチルドで保存します。

調理のポイント

ポイント1
調理する前に、キッチンペーパーなどで水気を取りましょう。
ポイント2
火を通しすぎるとパサついてしまうので、程よい時間で調理するのがポイントです。

含まれる栄養素

鮭(しろさけ) 可食部分100gあたり

たんぱく質 22.3g
カリウム 350g
ビタミンD 32.0μg
ナイアシン 6.7mg
ビタミンB6 0.64mg

「5訂日本食品標準成分表」より

鍋の食材カレンダートップへ戻る

鍋奉行マニュアル これを読めばあなたも鍋奉行

  • 組み合わせ自由自在 「食べぽん」
  • 鍋のアクセント「薬味」
  • 最後までおいしく「しめ」
  • 鍋料理の活用方法
  • 旬を知ってもっと美味しく「食材カレンダー」
  • 「具材」をおいしくする方法
  • 知って得する「鍋グッズ」
  • 思わずうなる「鍋雑学」
  • 〆まで美味しい鍋つゆシリーズ
  • ぶりねぎしゃぶしゃぶ
  • 細切りキャベツの豚シャキ鍋
  • 土佐あき農協産ゆず丸搾り かおりの蔵

ページトップへ戻る