ナビゲーションをスキップする

  1. 商品情報
  2. ミツカンのはなし
  3. メニュー・レシピ
  4. ミツカンのCM
  5. 商品ブランドサイト
  6. お客様相談センター
  7. MIM ミツカンミュージアム

プロに聞く、ミツカンのお酢 ミツカンの「白菊」「特醸優選」をご愛用いただいているお寿司屋さんの声と、プロならではのお酢の使い方をご紹介します。

白菊を愛するお寿司屋さんの声

行き届いた繊細な技が光る、銀座の江戸前寿司店 鮨水谷

最初から白菊をずっと使い続けていますよ。酢はスッキリしすぎていても、コクが強すぎてもダメ、その点、白菊はいいですね。うちは御飯を相当硬めに炊いて、酢をしっかり馴染ませた、酢も塩も効いているシャリなんだけど、やっぱり寿司は酢飯が大事ですから、酢飯が大事ということは、酢が大事ということですかね。(主人 水谷八郎さん)

東京都中央区銀座8-2-10 銀座誠和シルバービルB1F TEL : 03-3573-5258
※月初めの営業日より翌月の予約(昼・夜)を受け付け
11時30分~13時30分 17時00分~21時30分 日曜日祝日はお休み
席数:カウンター10席

白菊を愛するお寿司屋さんの声

大正12年創業の文化的情緒を感じさせる江戸前寿司店 喜寿司

うちの親父が赤酢のうま味を活かしつつ、キレを加えるために、白菊と優選(酒粕酢)を同割で合わせたものを使い出したんですが、いまでも変わらずに使ってます。それが一番おいしいと思うから。ネタも大切だけど、ネタ以上に気を遣っているシャリの米を引き立たせる役割が酢だから、主張しすぎず、ネタと合わせるとちょうどいい、そんなバランスがとれるところがいいですね。(三代目 油井隆一さん)

東京都中央区日本橋人形町2-7-13  TEL : 03-3666-1682
11時45分~14時30分 17時~21時30分(土曜11時45分~21時) 日曜日祝日はお休み
席数:カウンター12席、テーブル4席(1卓)、座敷(6名)、2階に宴会用和室あり

白菊を愛するお寿司屋さんの声

創業嘉永元年(1848年)現存する最古の江戸前寿司処「銀座 すし栄本店」

お米にお米で作った「白菊」を使う・・・だから美味しい寿司飯ができるんです。「白菊」はお米とお米の文化を結集していると思います。
握り寿司にも合い、大阪寿司にも合う、そして〆酢としても上手く使える、うちは白菊をずっと愛好しています。(取締役社長 倉田 桂二郎さん)

東京都中央区銀座7-13-2 すし栄ビル 03-3542-5055
午前11時から午後10時 日曜日祝日はお休み

特醸優選を愛するお寿司屋さんの声

創業明治12年の老舗江戸前寿司店「日本橋 吉野鮨本店」

特醸優選(酒粕酢)が有るから今、すし屋が生きていけてると言っても過言じゃないと思うよ。うちは私で四代目だが、代々酒粕酢を使ってきたんだよ。特醸優選を使用したシャリは口に入れた時の何ともいえない独特なコクがいいんだよ。(四代目 吉野正二郎さん)

東京都中央区日本橋3-8-11 03-3274-3001
ランチ月~土 11時~14時 ディナー月~金 16時~21時半 日曜日祝日はお休み

あなたにお酢すめコンテンツ これからお酢料理を頑張るあなたに。/お酢料理が定番のあなたに。/お酢を活かすこだわりのあなたに。

  • まずは基本から。
    お酢について知ってください。

  • 酢のものに使う“合わせ酢”もいろいろ。
    好みのあわせ酢をつくってみましょう。

  • お酢は油っこさを和らげます。種類によって異なる特性を使い分けましょう。